サポート、レジスタンスの重要性(支持線 抵抗線)

2013.7.27|メイン記事

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今までの記事によりもう理解されたと思いますが、
ダウ理論的に言うと上昇トレンドが継続、
であれば直近高値と直近安値が切り上がります。
(厳密に言うとちょっと違いますが・・)
下降トレンドはその逆です。

 

 

上昇ならば直近高値の価格を上抜け(そして安値切りあがる)、、、
つまり直近高値ブレイクしないとトレンドは起こらないということです。

 

この直近安値、直近高値は
「直近安値」=サポート、「直近高値」=レジスタンスと言い換えることができます。
(もちろん直近以外でもサポレジは存在しています)

 

当たり前の事ですが、トレンドの継続や転換を確認するためには、
このサポートやレジスタンスをブレイクする必要があるという事です。
   (支持線 抵抗線)

 

じゃあ、このサポートとレジスタンスをしっかりと引く必要がありそうですね。

では、ますは動画でサポレジの重要性をお話します。

次回はその引き方をお話します。

 

 






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